パンツを貰って考えさせられること

今まで女性から贈り物として増大パンツを貰う機会が多かったです。誕生日、クリスマス、バレンタインデー、仕事でのお餞別など。貰った相手も様々で、当時付き合っていた彼女や仲のいい女友達、学生時代にバイトをしていたバイト先の女の先輩や仕事の同僚。
彼女から貰うのはなんとなく違和感がなかったし、僕の好みや実際履いているパンツを見ていたから貰った増大パンツはすんなり履けたけど、それ以外の女の人から貰った増大パンツを履くのは少し違和感がありました。まだ仕事の同僚からは一般的なパンツだったからよかったものの、バイト先の女の先輩から貰った増大パンツは豹柄のブーメランパンツみたいなやつで、冗談でくれたのかと思っていたら結構本気で、ちゃんとあげた増大パンツを履いているか確認されたこともありました。
>>もらった増大パンツのレビュー
仲のよかった女の子にバレンタインデーで告白されながら貰った時に大人しそうな女の子だったのに、チョコと一緒に貰った増大パンツは真っ赤なパンツでした。きっとその子なりのメッセージがあったのかもしれません。
そうやって人生で増大パンツを貰うことがあります。その度にそこに込められている意味を読み取ろうとしてしまいます。別に意味なんてなくてただ僕に喜んでもらおうとする一心でくれるのかもしれませんが、僕が女性に下着をあげたことなんて今まで一度もないですし、付き合っている相手ならまだしも告白する時に渡すことなんて考えられません。もしかすると男性の増大パンツに対する考え方と女性のそれとは別なのかもしれません。